【ジョージア旅行の魅力を食から体験】神楽坂AJIKAで味わう本格ジョージア料理
昨日、「オグ🍴東京グルメで世界一周」さん主催のジョージア料理食事会に参加してきました。会場は都内で数少ないジョージア専門店、「AJIKA Georgian Bistro and Wine Bar」。最近は日本でもジョージアの名前を耳にする機会が増えました。たとえば牛丼チェーンの
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昨日、「オグ🍴東京グルメで世界一周」さん主催のジョージア料理食事会に参加してきました。会場は都内で数少ないジョージア専門店、「AJIKA Georgian Bistro and Wine Bar」。最近は日本でもジョージアの名前を耳にする機会が増えました。たとえば牛丼チェーンの
1月27日(火)、ご縁があって「ヴィーガンツアー体験」として、東京は港区を舞台に、発酵食品と街の魅力を再発見する1日を過ごしました。「東京観光=定番スポット巡り」というイメージとは少し異なり、食文化・ものづくり・街の歴史を“体験”として味わう内容です。インバウンド向けやヴィーガ
本記事では、ワークショップの様子とともに、これから注目したい北マケドニアの魅力をご紹介します。ターキッシュエアラインズ主催「北マケドニアワークショップ」のレポート今回のワークショップは、ターキッシュエアラインズが日本市場向けに開催した、北マケドニアを目的地としたBtoB向けプ
ブルガリア北部に位置するヴェリコ・タルノヴォ(Veliko Tarnovo)。断崖に沿って家々が立ち並ぶ独特の景観と、中世ブルガリア王国の首都としての歴史で知られる町です。多くのツアーではツァレヴェツの丘や職人街・サモヴォドスカタ・チャルシャを中心とした半日観光で終わることが
今回の旅の目的のひとつが、ブルガリアのスパリゾートに泊まること。向かったのは、古代ローマ時代から温泉地として知られるヒサーリャ(Hisarya)です。ローマ時代から続く温泉の町ブルガリアは実は温泉大国。国内には数百もの温泉源があり、ヒサーリャもその代表格のひとつです。町の
登山の予備日が空いたので、せっかくならとブルガリア南西部の小さな町・メルニックへ足を延ばしました。人口わずか数百人の小さな町ですが、ブルガリア屈指のワインの産地として知られています。可愛らしい家々が小川沿いに並び、どこかのんびりとした雰囲気に包まれています。街中のお店先には、
今回の視察の目的の1つ、黒海沿岸。ブルガリアは日本の約3分の1の国土を持ち、首都のソフィアやリラの僧院は西にあるので、限られた日数の旅では、あまり東の黒海側に来ることは少ないです。ならば実際行ってみようと、ブルガス、ネセバル、ヴァルナの3都市をみてきました。ネセバル:世界遺産
2025年9月末~10月上旬にかけて、ブルガリア視察に行ってきました。テーマはいくつかあったのですが、「「やまおとうみ」は、やっぱり「やま」の旅をもっとやらなきゃ!」ということで、月1ペース平均で日帰り~縦走をしているのんびりマイペース(日本の山は大体コースタイムくらい)の私の実
10月17日(金)、自由が丘のMoldova Market Japanさんにて「プチ・モルドバワインまつり」を開催しました。平日の開催にもかかわらずご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました!モルドバワインを気軽に楽しんでいただく本イベントは、前回ご好評をいただいたこ
当社のスタッフが、2025/09/15、大阪・関西万博で行われたセルビアナショナルデーのイベントに参加してきました(プログラムを見る)。その様子を簡単にお届けします。記事最後には動画もあります。イベントは最初から驚きの連続で、とても印象に残る時間になりました。まず一番びっくり