オシムが愛したサラエボを歩く|日本代表元監督の故郷とボスニア旅行の魅力
日本サッカー界に大きな足跡を残したイビチャ・オシム氏。2006年から2007年にかけて日本代表監督を務め、「考えて走るサッカー」という言葉とともに、多くのサポーターの記憶に残っています。そのオシム氏の故郷が、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボです。サラエボは単なる地方
サラエボ
日本サッカー界に大きな足跡を残したイビチャ・オシム氏。2006年から2007年にかけて日本代表監督を務め、「考えて走るサッカー」という言葉とともに、多くのサポーターの記憶に残っています。そのオシム氏の故郷が、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボです。サラエボは単なる地方
1週間が早いことx2…。先週はボスニアウィークのようでした。まずは、イギリスのメタル・バンド、アイアンメイデンのブルース・ディッキンソンのドキュメンタリー映画「サラエボの叫び」。メタル+サラエボ ⇒「私が行かなくてどうするんだ!?」とのことで、観てきました。ボスニア紛争