聖母リェヴィシャ修道院【世界遺産】

1306~7年建造の後期ビザンチン建築作品で、この地域で最も貴重かつ、市街地で生き残った唯一の中世教会でもあります。14世紀初頭のフレスコ画は東方正ビザンチンと西方ロマネスク伝統を融合した新しいものだったため、パライオロジアン・ルネッサンススタイルと呼ばれました。このスタイルはその後のバルカン芸術においてもしっかりした役割を果たしています。

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ピークス・オブ・ザ・バルカンズ トレッキングツアー前半 国境を歩いて越える【添乗員同行】

ピークス・オブ・ザ・バルカンズは、旧ユーゴスラビアのコソボ+モンテネグロ+アルバニア3国の国境地帯を歩く全長約192kmの周回トレイル。本ツアーは、そのロングトレイルを2回に区切った前半のトレッキングツアーです。山中はゲストハウス泊で、ローカルフードの美味しい食事つき。