ボレスワヴィエツ

ポーランド南西部の街で、良質の粘土があることから、13世紀に家内工業として陶器作りが始まりました。18世紀にはお隣ドイツのマイセンが有名になり焼き物の需要が増えたことで技術が向上し、発展していきました。柄は手描きで、「クジャクの目」といわれる青いドット柄が定番の人気です。
毎年8月には陶器祭りが開催されます。 ⇒ブログ記事へ

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