リエカ、オパティヤ

クロアチア西部のイストラ(イストリア)半島東部にある街です。クロアチア最大の貿易港リエカは、15世紀からハプスブルク家の支配に入ります。海のないオーストリアの貿易港として発展しました。街のシンボルの時計塔もハプスブルグ家の象徴的な黄色です。この街には100クーナ札の裏に載っている聖ヴィート大聖堂があります。
同じくイストラ半島にあるオパティヤは、クヴァルネル湾に面したクロアチアを代表するリゾート地のひとつです。

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