バクー【世界遺産】

ペルシア語で「風の街」をの意味するとおり、強い風が吹くことが多いカスピ海に面した首都です。石油などの天然資源や投資により、南コーカサスの首都の中でも格段に物価が高いですが、インフラも整っています。
イチェリ・シャハルと呼ばれる旧市街は世界遺産に登録され、伝統的な町並みが残る一方、周辺にはショッピングモールやブランド点が立ち並ぶ大都市です。

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